プロフィール

株式会社コミクス 代表取締役兼CEO 鈴木章裕

2007年9月末にアイブリッジ グループの代表という 立場を捨てて0から新会社(コミクス)を立ち上げました。

▼株式会社コミクス http://www.comix.co.jp/

コミクスのビジョンとミッションは以下の通りです。

vision
インターネットを中心に、4マス媒体を活用することで、企業のブランド価値向上と販売促進を実現する、世界で唯一のクロスメディアエージェンシとなる。

Mission1
AD、PR、IT、ネットプロモーションナレッジ、タレントキャスティングによって、企業に対するコミュニケーション革命を推進する。

Mission2
一般人から著名人までが参加する国内No.1のCGMを創出し、人々の智恵・知識・楽しみを共有できる仕組みを作る。

3児のパパでもあります。

東京と大阪を往復する生活を始めて7年が過ぎました。
私の紹介や諸々の日々の思いを
ブログで記載しよう!
と思ってます。
皆様、今後とも宜しくお願いします。

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会社/サービス紹介

業績拡大により、Find Job!でWebデザイナーを募集しております。

カテゴリー:仕事

先程のブログにも記載した通り、弊社は今、非常に伸び代があるある状況になってきております。

 

それに伴い、制作案件も急激に増えているため、Webデザイナーを1名だけですが

募集する事に決めました。

 

今、Find Job!でその求人募集が掲載されております。

 

Webデザイナー募集はこちら

 

学歴不問・年齢も不問なので、興味のある方は是非、エントリー頂けましたら幸いです。

 

よろしくお願いします。

投稿者:鈴木 : 2011年11月 9日 01:17 :  トラックバック

どこまで突き抜けられるのか?良い意味で楽しみです♪

カテゴリー:ビジョナリー

10月は創業以来、最高益を更新しました。

 

おそらく11月も10月より更に高い利益になる事は確定してます。

 

去年の9月から今年の8月にかけて、今の状況を予測し、

 

「個人の力で売る体制から組織の力で売る体制への脱却」

 

を最優先課題とし、人員戦略、商品戦略に取り組んできた結果が実を結んできております。

 

今から6ヶ月後、どうなっていたいか?

 

出来る限り具体的にイメージし

 

直近3ヶ月間の目標を3つ決め、

 

直近1カ月の行動に落とし込むことにより、来年の後半の成長幅が決まってくると思いますので

 

中期的な視野で諸々手を打っていきたいと思います。

 

日々感謝(^。^)y-.。o○

投稿者:鈴木 : 2011年11月 9日 01:03 :  トラックバック

「できない事は何か?」ではなく、「できる事は何か?」と考える。

カテゴリー:

TBS開局60周年記念番組としてキムタク主演の「南極大陸」が高視聴率を稼いでいる。

 

そこで、南極越冬隊の実話を1つ紹介します。西堀栄三郎氏は、第一次南極越冬隊の隊長として、

1年間を隊員とともに過ごすにあたり、欠点も個性として認める事を自ら徹底した。

欠点を気にしていては、極限状況でチームを1年間もまとめていくことはできない。

 

しかし、欠点を長所に成りえる個性だ!と判断すれば、道が開ける。

欠点が気にさわっていた隊員が、自分の不足を補ってくれる存在ともなる。

同様に自分も他人の欠点を補う。そうやってチームワークを築き、任務を

果たすことに成功したらしい。

 

成果を生むのはひとえに強みである。弱みを気にし、弱みを無くしたからといって、

何かが生まれるわけではない。弱みを無くす事にエネルギーを注ぐのではなく、

強みを生かすことにエネルギーを注ごう!

 

スタッフ各人の強みを探し、それを使う姿勢を身につければ、やがて自分についても

同じ姿勢を取る事ができる。

 

「悪しき評論家」になってはいけない。少し極端な事例かもしれませんが、

たとえば大リーグ・マリナーズで活躍するイチロー選手について、

「内野安打が多い」「ホームランが打てない」と弱みを指摘して何になるだろうか。

イチロー選手という「大リーグでは非力な部類に入るバッター」も、

強みに目を向ければ「大リーグ史上トップクラスの1番バッター」となるのだ。

 

完璧な人間など、世の中には存在しない!

どんなに優秀な方でも苦手なジャンルはある。

 

弱みに目を向ける経営者は自滅するだけだ!と自戒の意味も込めて

この日記を記載しております。

 

今一度、各スタッフの長所をもっと伸ばす戦略を

各人ごとに具体化し、実行に移したい!

 

と心から思っております。

 

今の私が最優先に取り組む仕事は、中期目標(6ヶ月間)と短期目標(3ヶ月間)を定め、

優先順位を決め、基準を定め、それを維持していく。と同時に、「最終責任はCEOである

私にある」として、各スタッフの失敗や物事が上手く行かなかった場合でも、決して

彼らのせいにしない事である。

 

今は順調に推移しているので、各管理職やスタッフを後方から支援する立場で

良いのかもしれないが、もし仮に、会社が窮地に陥りそうになった場合は、

会社の最終責任は全て私にあるので、その責任を全うする為にも、

スタッフや会社が間違った方向に進みそうな場合は、経営者である

「私が間違った」という非を認めた上で、「正すのも私の責任である」

として、率先して自分自身が先頭に立ち、すぐに改善する事を

肝に銘じて実行したい。

 

仕事についている弊社スタッフで仮に、成果が思うように

上がっていないスタッフがいた場合、成果が上がらない事は

本人の責任という部分は極めて少なく、大部分は

その人事を行った管理職、彼の指導に当たっている上司、

ひいては、担当部門の役員、そして最終的には

代表取締役である私の間違いなのがから・・・・・・・

 

本人を責めるべきではない。反省すべきは本人ではなく

彼の管理職の立場の方(私の場合、代表取締役なので全員)

が最も反省すべき立場の方となる。

 

長々と記載し、恐縮ですが、自分の悩みや想いを整理するためにも

今日の日記を記載し、整理したかったのです。

 

。スタッフの皆様⇒いつも微に入り細に入り業務に邁進頂き心からお礼申し上げます。

 

末長く宜しくお願いします♪

 

投稿者:鈴木 : 2011年11月 5日 23:39 :  トラックバック

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