
カテゴリー:仕事
表題の件、以下の通り、多数のメディアで掲載されております(*^_^*)
▼asahi.com(朝日新聞社)の掲載記事
http://www.asahi.com/business/pressrelease/PRT201010220007.html
▼毎日.jp(毎日新聞社)の掲載記事
http://mainichi.jp/select/biz/prtimes_release/archive/2010/10/22/000000002.000002500.html
▼exciteの掲載記事
http://www.excite.co.jp/News/release/RS2010-10-22-2500-2.html
▼ZDNetJAPANの掲載記事
http://japan.zdnet.com/release/story/0,3800075480,10468635,00.htm
▼ミートアイの掲載記事
http://web.meet-i.com/?article_id=00000012385&c=app
▼livedoorニュースの掲載記事
http://news.livedoor.com/topics/keyword/4306/
▼Niftyビジネスの掲載記事
http://business.nifty.com/cs/catalog/business_release/catalog_prt000000002000002500_1.htm
などなど
ありがとうございます!
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弊社の第1号となるi-phoneアプリ、「愛川ゆず季じゃないを探せ!」が、10月20日(水)AppStoreでOPENしました!
アイドル 愛川ゆず季さん を起用したi-phoneゲームアプリ♪「 愛川ゆず季じゃないを探せ! 」の提供を開始いたしました。
「 愛川ゆず季じゃないを探せ! 」は、愛川ゆず季ちゃんのBlogでお馴染みのキャラクターを見つけるゲームです。
キャラクターを見つけたら指でタッチ!!正解なら次の写真へGO!!!
愛川ゆず季さんの画像をゲームを楽しみながら、多数見れるファンにはたまらないアプリとなっております。
サービス開始日にはいきなりテーブルゲームランキングで100位以内になっており、順調な滑りだしとなっております。
気になる方は、是非、App Storeでダウンロードして下さいませ。
ダウンロードURLは。。。。こちら!
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9月24日、ウォーターサーバー比較サイトである「 水宅 案内人 」をOPENしました。
一昔前は、日本の場合、「空気と水は無料である!」という印象でしたが、
飲料水は今や、水道水が主流ではなく、ペットボトルやウォーターサーバーに入った
ミネラルウォーターに主役の座が変わっている。
弊社にも1台、ウォーターサーバーが設置されているが、確かに便利であるし
ペットボトルのミネラルウォーターより経済的(500ml辺りのコストが安い)だ。
冷たい水と熱湯が常時、蛇口を捻るだけで出るのも嬉しい。
個人的には電気代がちょっと気になるが、おそらく大した費用ではないと推察する。
最近、谷原章介さんがテレビCMをやっているアクアクララ などは
ウォーターサーバー提供会社の最大手の1つであり、既に十分な市民権を
得ているのでは?と個人的には感じております。
個人的には、富士山のミネラルウォーターである富士青龍水 が好きです。
水ビジネス恐るべし。。。。
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既に去年の10月くらいに、私はその存在を知ったのですが、
今、かなりのクライアントで表題の問題が出ているようです。
中にはYahoo!JAPANに対し裁判の準備をしている会社もあったり、
返金の訴訟をしている会社もあったり、
かなり深刻な問題に発展しているようです。
正直言って、非公開サイトなる物の存在、純粋な検索ではなくアービトラージサイト経由で
検索し、検索結果のテキストリンクをクリックしたら消費者にポイントが付与されるという
ある種、検索詐欺的な手法がまかり通っていること自体に、本件の問題の核心がある!
と私は痛感しております。
伸びるビジネスは、公明正大であるべきですし、誤魔化さない。
クライアントは命の次に大切なお金を使ってOverture(Yahoo!リスティング広告)を
実施しているのに、消化予算の20%とか30%とかという割合で不正なアービトラージサイトの
経由のクリックが占めている現状に対し、心から憂う状況です。
Yahoo!JAPANとしては、まず、1社250サイトまでというアービトラージサイトの削除サイト
上限設定を無制限(譲歩しても今の2倍程度である500サイトまで)に改善するべきです。
ベストは流入元を全てクライアントが見ることが出来、流入元毎に成果対象の設定が出来ることだと思う。
ちなみにGoogleは既にその機能を内包しているので、この問題は起こり得ない。
Yahoo!JAPANとしては、検索してクライアントのテキストリンクをクリックしたら
自社の収益拡大になるので、1クリックでも多くクリックさせたいという意向で
非公開サイトなる質の悪い提携サイトを多数保有したのだ!と推察するが、
結局はこっそりクライアントを誤魔化して予算消化させていたのだから、
その事実をクライアントが知った場合、当然、裁判沙汰になるクライアントが
出てくるのも当然の話ということでしょう。
日本で一番アクセス数の多いPCサイトとして、情報を伝播する公器という特性上、
公明正大なOvertureに生まれ変わって欲しい、と心から願っております。