プロフィール

株式会社コミクス 代表取締役兼CEO 鈴木章裕

2007年9月末にアイブリッジ グループの代表という 立場を捨てて0から新会社(コミクス)を立ち上げました。

▼株式会社コミクス http://www.comix.co.jp/

コミクスのビジョンとミッションは以下の通りです。

vision
インターネットを中心に、4マス媒体を活用することで、企業のブランド価値向上と販売促進を実現する、世界で唯一のクロスメディアエージェンシとなる。

Mission1
AD、PR、IT、ネットプロモーションナレッジ、タレントキャスティングによって、企業に対するコミュニケーション革命を推進する。

Mission2
一般人から著名人までが参加する国内No.1のCGMを創出し、人々の智恵・知識・楽しみを共有できる仕組みを作る。

3児のパパでもあります。

東京と大阪を往復する生活を始めて7年が過ぎました。
私の紹介や諸々の日々の思いを
ブログで記載しよう!
と思ってます。
皆様、今後とも宜しくお願いします。

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民放連「広告費の長期展望」を見て。。。。

カテゴリー:ビジョナリー

民放連「広告費の長期展望」マス4媒体低迷


インターネット広告が2014年に新聞広告を抜く bikkuri01.gif 


民放連は30日、「テレビ、ラジオ広告費の長期展望~
インターネット広告費の拡大と低迷するマス広告費~」をまとめ、
“媒体別広告費の試算結果”を公表した。 


媒体別の試算結果をみると、テレビ広告費
は05年以来のマイナス基調が2015年まで
継続し、そのマイナス幅は1・0~2・0%程度。
ラジオも2015年までマイナス基調が続き、
マイナス幅は3・0~4・5%程度となる。


新聞、雑誌もマイナス基調が続く。一方、
インターネットは概ね堅調な推移で伸び、
その結果、媒体費だけでも13年に新聞に
並び、14年には新聞を700億円近く上回り、
テレビに次ぐ第2位の媒体になると考えられている。


そして15年には9千億円を超え、媒体費で
1兆円を臨む規模となる可能性がある。
マス媒体は15年には3兆円を割り込む
可能性があり、インターネット広告費はテレビ
を除く全てのマス媒体のパイを奪う形で
成長を続けると見られている。 


マスメディア事業者の対策は、1:ネット広告
分野に積極的に参入し収入を得る、2:広告
以外の収入源のさらなる拡大、以上2点で、
マス広告のビジネスモデルは転換点に立っているとした。 


全文は「日刊文化通信速報・放送版」に掲載)

※方向性としては弊社の方向性は中長期的な視野で見たら
 トレンドにマッチングしている事を再確認できました。

PS:そう言えば、最近テレビCMを出稿したいという
   問い合わせが増えてきている気がする。

以上 参考方々情報共有まで

投稿者:鈴木 : 2008年12月21日 08:41 :  トラックバック

発想のヒント(来年の抱負)

カテゴリー:ビジョナリー

なんとなく、お風呂に入りながら考えをまとめていた。

 

来年度は以下の方針で挑みたいと思います。

 

1、儲けたい会社を支援する。


2、不便な事を改善できる仕組み『ツール』を提供する。


3、世の中の流れを見極め、人々に支持されるサービスを提供する。


4、小さく生んで大きく育てる。

備忘録方々参考まで

投稿者:鈴木 : 2008年12月15日 08:33 :  トラックバック

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